WebRelease 2にLeopard対応アップデータが出ました

先月、出荷されたMac OS X 10.5 LeopardのSafariで不具合がありましたが、対策したアップデータがリリースされています。
操作にSafariを使われる方はアップデートの適用をお願いいたします。
この2.21Dには、この修正に加えて64bit JavaVMのサポートが加わっています。
これにより、大規模なサイトの対応が可能になっています。


また、Leopard(含むServer)にはこれまでのバージョンのインストーラではインストールできません。こちらをご参照の上、OSのバージョンアップを行ってください。

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